ウィジェットをアーカイブするとどうなるのか?
ウィジェットをアーカイブしても、完全に削除されるわけではない。
ウィジェットをアーカイブすると、表示されなくなる。これは、何らかの理由でウィジェットを非表示にしたい場合に便利だ。時間が経って関連性がなくなった場合や、誤って設定してしまった場合などが考えられる(なお、一部のウィジェットでは、メールキャンペーンを送信した後でも変更が可能だ!)。
また、ウィジェットをアーカイブから解除して復元することもできる。
ウィジェットをアーカイブしても、ビューは「削除」されない。
アーカイブされたウィジェットの閲覧数は、現在の請求サイクルの閲覧数および分析目的の総閲覧数に引き続きカウントされる。ただし、ウィジェットをアーカイブすると、それ以降は表示されなくなるため、新たな閲覧数はカウントされなくなる。
なぜウィジェットをアーカイブすべきなのか?
ワークスペースを整理する場合や、ウィジェットの表示を停止させたい場合を除けば、ウィジェットをアーカイブする本当の必要性はない。
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